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■ アメリカンラバープリント
■ 四色分解プリント(よんしょくぶんかい)
□ 特色分解
■ 抜染(ばっせん)
■ グリッタープリント
■ 箔押しプリント(はくおし)
■ 植毛プリント(しょくもう)
■ 発泡プリント(はっぽうプリント)
□ エレファント発泡
■ スウェードプリント
■ 蛍光プリント
■ 蓄光プリント
■ フォトクロミックプリント(UVインク)
■ 反射インクプリント |
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アメリカンラバープリント |
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| アメリカンラバープリント |
◎ |
◎ |
○ |
○ |
インク調合無限色 |
なし |
ラバー風 |
- |
○ |
◎ |
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費用比較(円)
(基本プリント費用以外)
価格表はこちらです |
最小版代(10cm角の場合) |
最小up料金 |
シート代 |
プレス代
(1ヶ所) |
白Tシャツ |
カラーTシャツ |
1カ所1色 |
28×40cm |
| アメリカンラバープリント |
1版5,000〜 |
1版5,000〜 |
不要 |
不要 |
不要 |
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▼アメリカンラバープリント |
▼細かな表現もOK |
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現在オリジナルTシャツ・エコバッグ(バック)やウェアー類でもっともポピュラーなプリント方法だ。 ショップで販売されているデザインTシャツもほとんどがこのタイプ。 単色や色数の少ないシャープなデザインであれば、迷うことなくこのアメリカンラバーでオリジナルプリントしよう! このアメリカンラバープリントは、とても頑丈なのだ。写真にあるデザインのように細かな表現をしても耐久性があるから洗濯しても剥がれない。プラチゾルタイプというアメリカ製のインクでプリントしたあと熱処理乾燥されることで、しっかりとTシャツなどのウェアー生地に定着するすぐれものだ。 ちなみに名前にあるラバーというのはLOVERではなく、RUBBER(ゴム)だ。そういえばLover‘sという映画があったが、わたしはチャン・チーのファンである。チャン・チーの可憐さにテンションのかかったゴムのごとく惹かれているわけだ。そう、ゴムというだけあって、質感と手触り感はしっかりとしたゴムのような感じ。プリント面をギューっと引っ張ってもしっかりと伸びる感じだ。だからからなり太ってTシャツのプリント面がビヨーンと伸びても、ばっちり柔軟性があるから大丈夫!安心して高カロリーを摂取してくれたまえ。 カロリーではなくて、カラーの観察もしておこうか。アメリカンラバープリントに人気がある理由に発色性のよさというのもある。とてもすっきりはっきりした色でツヤ感、光沢感があるのだ。しかもプリント面はふっくらと立体的に仕上がり高級感がある。着るvol.2でその特色がよく出ている写真があるので、あらためて掲載しよう。
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このアメリカンラバープリントはとても丈夫で、何より写真にあるデザインのように細かな再現性はアメリカンラバープリントの特性のひとつだ。もちろん洗濯してもはがれないぞ!
表現できる色は無限色。オリジナルTシャツ・エコバッグ(バック)の経験豊かなインク調合技術でさまざまな色がつくりだせるのだ。 |
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四色分解プリント(よんしょくぶんかい) |
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特色分解(四色分解プリント+特色プリント) |
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| 四色分解プリント |
× |
○ |
◎ |
◎ |
網点CMYK無限色 |
なし |
生地感 |
- |
× |
◎ |
| 特色分解 |
◎※ |
○ |
◎ |
◎ |
網点CMYK無限色 |
なし |
生地感 |
- |
× |
◎ |
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費用比較(円)
(基本プリント費用以外)
価格表はこちらです |
最小版代(10cm角の場合) |
最小up料金 |
シート代 |
プレス代
(1ヶ所) |
白Tシャツ |
カラーTシャツ |
1カ所1色 |
28×40cm |
| 四色分解プリント |
60,000〜 |
65,000〜 |
(セット代)2,000 |
不要 |
不要 |
| 特色分解 |
65,000〜 |
70,000〜 |
(セット代)2,000 |
不要 |
不要 |
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▼四色分解アップ |
▼ソフトな仕上がり |
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色数の多い写真やイラストをTシャツやウェアーアイテムにオリジナルプリントしたい時に利用できる方法の一つだ。 原画をCMYK、シアン(C)・マゼンタ(M)・イエロー(Y)・クロ(K)に分解しプリント版を作る。それゆえ四色分解といわれるわけだが、この四色を順番に重ね刷りしていくと、上の写真左のような仕上がりとなる。雑誌のカラー面や写真などもこのような方法で刷られているのだ。わかりやすようTシャツへ粗めにプリントしたものがあるので上の右写真を見てみよう。このように、色の組合わせで新しい色を生み出している。仕上がりは全体的にソフトな印象だ。ただ、表現する色によっては点々が目立ってしまう場合がある。そこで、コツを伝授しよう!
1. できるだけ高解像度のデータ(写真)をオリジナルTシャツ・エコバッグ(バック)に送ろう。(色の点々粒が小さくなり再現性がきれい)
2. インクの原色シアン(C)・マゼンタ(M)・イエロー(Y)・クロ(K)の各色は、色と色の点がまじることなく表現される。なので、これらの色を積極的につかったイラストや写真だと、より鮮やかなプリント結果が得られる。 下の写真はシアン色を積極的に使っている例だ。 |
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▼シアンを中心とした四色分解プリント |
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四色分解は版を4つ必要とするため、特に少量印刷の場合、版代が割高に感じてしまう。このような色数の多いイラストや写真をTシャツやウェアーにプリントする場合、この四色分解のほかにコピー転写プリントやデジタル転写プリントというリーズナブルな方法もあるが、四色分解プリントが存在するのはそれなりの長所があるからだ。先のアメリカンラバープリント同様、Tシャツやウェアー生地にインクが直接しっかりプリントされるので、耐久性と伸縮性がとても優れている。Tシャツと一体感のある自然さと伸縮性はバツグンだ。
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特色分解 |
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ちなみに、この四色分解の派生で特色分解というのがある。四色分解にプラスもう一色版を重ねるのだ。先ほど四色分解はソフトに仕上がると書いたが、ロゴだけはシャープに仕上げたいという時がある。そんな時にロゴ部分だけ単色プリントするわけだ。四色分解のカラフルでソフトなイメージにシャープなロゴが重なり、ソフトさとシャープさのコントラストでよりインパクトのあるオリジナルTシャツ・エコバッグ(バック)に仕上げることができる、知り人ぞ知る手法である。 |
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抜染プリント(ばっせん) |
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| 抜染プリント(ばっせん) |
◎ |
× |
× |
× |
1色(生地色) |
なし |
生地感 |
- |
× |
◎ |
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費用比較(円)
(基本プリント費用以外)
価格表はこちらです |
最小版代(10cm角の場合) |
最小up料金 |
シート代 |
プレス代
(1ヶ所) |
白Tシャツ |
カラーTシャツ |
1カ所1色 |
28×40cm |
| 抜染プリント(ばっせん) |
− |
15,000〜 |
(セット代)2,000 |
不要 |
不要 |
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グリッタープリント
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| グリッター(ラメ)プリント |
◎ |
○ |
△ |
× |
|
なし |
ざらざら |
- |
○ |
◎ |
|
費用比較(円)
(基本プリント費用以外)
価格表はこちらです |
最小版代(10cm角の場合) |
最小up料金 |
シート代 |
プレス代
(1ヶ所) |
白Tシャツ |
カラーTシャツ |
1カ所1色 |
28×40cm |
| グリッター(ラメ)プリント |
10,000〜 |
10,000〜 |
150 |
不要 |
不要 |
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箔押しプリント(はくおし)
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| 箔押しプリント(はくおし) |
◎ |
× |
△ |
× |
2色(金、銀) |
なし |
ツルツル |
- |
△ |
◎ |
|
費用比較(円)
(基本プリント費用以外)
価格表はこちらです |
最小版代(10cm角の場合) |
最小up料金 |
シート代 |
プレス代
(1ヶ所) |
白Tシャツ |
カラーTシャツ |
1カ所1色 |
28×40cm |
| 箔押しプリント(はくおし) |
5,000〜 |
5,000〜 |
650 |
不要 |
不要 |
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植毛プリント(しょくもう)
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| 植毛プリント(しょくもう) |
◎ |
△ |
△ |
× |
|
なし |
ビロード風 |
- |
○ |
◎ |
|
費用比較(円)
(基本プリント費用以外)
価格表はこちらです |
最小版代(10cm角の場合) |
最小up料金 |
シート代 |
プレス代
(1ヶ所) |
白Tシャツ |
カラーTシャツ |
1カ所1色 |
28×40cm |
| 植毛プリント(しょくもう) |
5,000〜 |
5,000〜 |
650 |
不要 |
不要 |
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発泡プリント(はっぽう)エレファント発泡プリント(応用)
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| 発泡プリント(はっぽう) |
◎ |
○ |
△ |
× |
インク調合無限色 |
なし |
ラバー風 |
- |
◎ |
◎ |
| エレファント発泡 |
◎ |
○ |
△ |
× |
インク調合無限色 |
なし |
ラバー風 |
- |
◎ |
◎ |
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費用比較(円)
(基本プリント費用以外)
価格表はこちらです |
最小版代(10cm角の場合) |
最小up料金 |
シート代 |
プレス代
(1ヶ所) |
白Tシャツ |
カラーTシャツ |
1カ所1色 |
28×40cm |
| 発泡プリント(はっぽう) |
5,000〜 |
5,000〜 |
50 |
不要 |
不要 |
| エレファント発泡 |
5,000〜 |
5,000〜 |
650 |
不要 |
不要 |
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▼発泡プリント |
▼発泡プリント アップ |
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もこもこプリント。ふんわかと膨らんで、とても立体的なプリント仕上がり。手触りは泡が固まったような感触だ。かっこよく仕上げれば高級感のあるオリジナルTシャツ・エコバッグ(バック)になるし、かわいく仕上げればとってもキュートで楽しいオリジナルTシャツ・エコバッグ(バック)ができあがる。また下地を隠す性質をもっているので、下地の色に負けない強さがある。
見た目の質感は、細かなキラキラ感のある光沢があり、水分を含んだような潤い感がある。
この発泡プリントの応用編が、「エレファント発泡」だ。 |
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▼エレファント発泡 |
▼エレファント発泡 アップ |
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ネーミングのとおり、像の皮膚のようなシワシワを作るこができる。
このシワシワは、プリントしたTシャツ一枚一枚すべてが違うパターンになるため、とても味のあるオリジナルプリントができあがるのだ。 |
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スウェードプリント
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| スウェードプリント |
◎ |
△ |
△ |
× |
限定9色 |
なし |
スウェード風 |
- |
○ |
◎ |
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費用比較(円)
(基本プリント費用以外)
価格表はこちらです |
最小版代(10cm角の場合) |
最小up料金 |
シート代 |
プレス代
(1ヶ所) |
白Tシャツ |
カラーTシャツ |
1カ所1色 |
28×40cm |
| スウェードプリント |
5,000〜 |
5,000〜 |
50 |
不要 |
不要 |
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▼スウェードプリント アップ |
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革のような質感とスウェードの手触りをプリント表現することができる。こちらも高級感や暖かみの表現にはもってこいだ。ぎゅーっと引っ張ってみたが、伸縮性もよく革風だからといって、ごわつき感もない。ひじょうに優れた素材だ。左上写真のサイコロはアメリカンラバープリントだが、このスウェードプリントとの親和性も高い。オリジナルTシャツ・エコバッグ(バック)として個別プリントしたとは思えない、ブランドショップに並んでいるような風格を醸し出せるのだ。 |
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▼スウェードプリント 立体度 |
▼利用可能カラー |
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1.ホワイト
2.グレー
3.ゴールドイエロー
4.レッド
5.ネイビー
6.クロームグリーン
7.ダークブラウン
8.タン(ベージュ)
9.ブラック |
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スウェードプリント部分は厚みがあり、立体感がある。
厚みはアメリカンラバープリントと発泡プリントの間くらいといったところだ。 |
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蛍光プリント
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| 蛍光プリント |
◎ |
○ |
△ |
× |
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なし |
ラバー風 |
- |
○ |
○ |
|
費用比較(円)
(基本プリント費用以外)
価格表はこちらです |
最小版代(10cm角の場合) |
最小up料金 |
シート代 |
プレス代
(1ヶ所) |
白Tシャツ |
カラーTシャツ |
1カ所1色 |
28×40cm |
| 蛍光プリント |
5,000〜 |
5,000〜 |
50 |
不要 |
不要 |
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▼蛍光プリント アップ |
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おなじみ蛍光色だ。さらにプリント表面が光沢をおびているので、より派手さをパワーアップさせている。安価にオリジナルTシャツ・エコバッグ(バック)やウェアーを目立たせたいというなら、この蛍光プリントだ!と国連決議で決定してもいい。全会一致で決まりだ。日本が常任理事国入りするためにも、このくらい押しの強さがあったほうがいい。なんならオリジナルTシャツ・エコバッグ(バック)改め、オリジナルYシャツを蛍光プリントで国連代表に進呈しようではないか。 手触り感は堅めのしっかりとしたゴム風で頑丈さがうかがえる。
プリントの厚みは、アメリカンラバーと同じくらいである。
プリントできるカラーはこちら
特におすすめは濃い色系のTシャツやウェアーに、この蛍光色でプリントすると、より目立ちまくる。
学生諸氏に一番人気なのがブラックTシャツに蛍光ピンクだ。 |
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▼蛍光プリント 立体度 |
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蓄光プリント(ちっこう)
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| 蓄光プリント |
◎ |
× |
△ |
× |
1色 |
なし |
ラバー風 |
- |
○ |
○ |
|
費用比較(円)
(基本プリント費用以外)
価格表はこちらです |
最小版代(10cm角の場合) |
最小up料金 |
シート代 |
プレス代
(1ヶ所) |
白Tシャツ |
カラーTシャツ |
1カ所1色 |
28×40cm |
| 蓄光プリント |
5,000〜 |
5,000〜 |
400 |
不要 |
不要 |
|
|
| |
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フォトクロミックプリント(UVインク)
|
| |
 |
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 |
フォトクロミックプリント
(UVインク) |
◎ |
○ |
△ |
× |
限定2色 |
なし |
ラバー風 |
○ |
○ |
○ |
|
費用比較(円)
(基本プリント費用以外)
価格表はこちらです |
最小版代(10cm角の場合) |
最小up料金 |
シート代 |
プレス代
(1ヶ所) |
白Tシャツ |
カラーTシャツ |
1カ所1色 |
28×40cm |
フォトクロミックプリント
(UVインク) |
5,000〜 |
5,000〜 |
800 |
不要 |
不要 |
|
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反射インクプリント
|
| |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
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| 反射インクプリント |
◎ |
○ |
△ |
× |
基本的にシルバー色 |
フチなし |
シート風 |
- |
○ |
△ |
|
費用比較(円)
(基本プリント費用以外)
価格表はこちらです |
最小版代(10cm角の場合) |
最小up料金 |
シート代 |
プレス代
(1ヶ所) |
白Tシャツ |
カラーTシャツ |
1カ所1色 |
28×40cm |
| 反射インクプリント |
10,000 |
10,000 |
不要 |
2,800 |
150 |
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▼フォトクロミックプリント |
▼白色もしくは若干ベージュっぽい |
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暗いなかで光が当たると反射するプリントだ。グレー色の部分が反射する。
手触りは細かなザラザラ感。プリントの厚みはほとんどない。
よく夜間のウォーキングで反射素材のタスキをハスにかけてる人をみかけるが、この反射インクプリントをしたTシャツやウェアーを着ていれば、もっとスマートにキメられる。
夜間のスタッフウェアーにももってこいではなかろうか?
では実際にひからせてみよう! |
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▼こんな感じでバッチリ光る |
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シルバー色以外のプリントにすると、輝度落ちてしまうので、プリント色はほぼこのシルバーにしたほうがよい。 |
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